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世界は自分で創る

間違った思い込み(前半)

人はその人が信じているものを現実に体験し、その信じてるものは、やがて体験が積み重なることで信念に変わり、そしていつの間にかその人にとっては変えがたい『真実』になっていくのです。よくあるのは『自分は誰からも愛されない』ってやつ。それを信じて疑わず、信念に変え最終的に真実にしちゃってる人が多いんですね
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『創造性を思い出す』

「自分」というこの時空間の”今”この瞬間の全てを受け入れる。感情も、思考も、存在そのものの全てです。自分が嫌いで受け入れられない。それすらも受け入れる。『わたし』という存在の『今』にオッケーオッケーオッケー。オッケー出来なくても オールオッケー。
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『世界を創造する基盤のエネルギー』

今回のエイブラハム監修DVDの中で超絶魂が震えた言葉の一つ。《暗いパワーに力は無い。フォースのようなエネルギーは発揮されない。...暗いパワーに力があれば、とっくにみなさん死んでますよね?》ってエイブラハムが言うんですよ笑。
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『上級特別クラス』

《現実を変えるために内側を変える。》この出発点がそもそもの間違いかもしれませんね。本当なんにも変わんないから、とっととそんな幻想は捨てて早い段階で諦めたほうがいい。内側を変えるために現実的な行動を選択していく。その現実的行動の選択は全て”内側”に対する変容を起こすためです。
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『今、この瞬間こそ、全てのパワー』

一番の問題は自分を責めてることや否定してることそのものの行為ではなくてこの全くの『無意識』であるという点です。無意識に24時間ずっと自分を蔑み続けてる。要はそれに全く気づいていない。自分を責めてしまった自分をまた責めなくてもいいのです。大切なのは気づくこと。
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人生のナビを活用する

生まれるずっと前。このゲーム(人生)に熱中し過ぎて、迷い子にならないようにちゃんと私たちはナビを搭載してきました。それが感情です。内なる感覚です。例えば、”サッカー”、”音楽”というものにフォーカスしてあらかじめそのゲーム(人生)で遊ぶプログラムをしてきた人間がいたとします。
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自分の心を生きる第73歩~攻略すべきは『わたし』について~

基本的にマイナスな側面から物事を捉えるのが得意なタイプなので何か起きた時の最初の反応はたいがい『”げ、まじ最悪”』という反応です(笑)雨が降ってて、良い日になる!とかミスが起きた、良いことに繋がる!とかとっさの反応時にポジティブな反応が出てきたためしがありません。でもいつもそんな時はまずは自分のバイブレーションの乱れに”気づいて”そして、今ある場所から始めます。
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自分の心を生きる第72歩~自分の機嫌は自分でとる~

暗い気持ちでいるのは流れに逆らっていることを示している。求めるものは全て下流にあるからだ。だから自分と『現実』について流れに乗る考え方を探さなくてはいけない。そういう考え方が見つかるまでは何も変わりはしない。だから少しでも気持ちが明るくなる考え方を探そう。
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平凡の中に隠れる神秘的な非凡

色んなことは起きますよ。残念ながら引き続き笑。それは人生にコントラストをもたらすために必要なことだからね(^^)追い求める先には何も無い。なにかを成し遂げた先にも何も無い。エキサイティングに見える人生、その幻想はただの幻想です。
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脚本家

「子供が不登校で、、」これについての悩みを最近よく聞きます。ただの事象として捉えてみてみましょう。「子供が学校に行っていない」というただの事象は不登校の子供がいる自分は不幸という意味づけと共に一つの”ストーリー”を創り出して「子供が不登校なのは問題である」という結論にいきつきます。