世界は自分で創る

2016/07/12

『自分』とは一体何者なのか。どこから来て、どこへ還るのか。いくら考えたってわかるはずもないずっとそんなことを考え続けてきたような気がします。今まで疑問に思ってたこと。そうじゃないかな?と感じてたこと。この世界、宇宙のカラクリが知りたかった。今日全部の『答え合わせ』が出来て小さいときから握りしめてた”違和感”の正体がわかってしまったら、嬉しくて嬉しくて。
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自分の心を生きる第81歩~『大好き』を選択する~

私で言うなら『安室奈美恵』は大好きだけど、安室ちゃんの曲の中でも大好きな曲とさほどそーでもない曲があって。例えるならそんな感じ。ですから同じようにこの記事は好きだけどこの記事はあんまり。みたいなことって必ずあるはず。なのに自分の感性や感覚を全く無視して無理矢理にその曲を好きになろうとすることは(その内容を理解しようと必死になることは)ただのストレス。
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『創造性を思い出す』

「自分」というこの時空間の”今”この瞬間の全てを受け入れる。感情も、思考も、存在そのものの全てです。自分が嫌いで受け入れられない。それすらも受け入れる。『わたし』という存在の『今』にオッケーオッケーオッケー。オッケー出来なくても オールオッケー。
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自分の心を生きる第80歩~いきなり◯◯◯第2弾~

大好きなこと。大好きだと思い込んでたこと。この2つを手放した…というより腹の底の望みをちゃんと認めちゃったらいきなり色んなことが動き始めました。
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自分の心を生きる第79歩~いきなり◯◯◯~

同じ意見を言わないと嫌な思いを相手にさせてしまうという幻想という名の恐怖を抱いていたのは紛れもなく自分。やってみて痛いほど分かりました。その恐怖、ただの幻想でした。勝手にストーリーを作って怯えて自らストレスを選択し続けて、人生生きづらくしてたのは自分。
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自分の心を生きる第78歩~自分の感覚にYESを。 世界にNo,Thankyouという勇気を~

周りを見て、比較してしまい気分が悪くなったら内側へ意識を戻すと、ふっと暖かい安心感に包まれる気がしました。で、その時に気づいたんです。私の過度に人と共に過ごす時間を嫌う傾向は集団の中にいると『自分を見失なってしまうから』だと。
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『世界を創造する基盤のエネルギー』

今回のエイブラハム監修DVDの中で超絶魂が震えた言葉の一つ。《暗いパワーに力は無い。フォースのようなエネルギーは発揮されない。...暗いパワーに力があれば、とっくにみなさん死んでますよね?》ってエイブラハムが言うんですよ笑。
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感覚を信頼する

ここ最近、ずっと頭にひっかかってることがありました。好きな人たちが軒並みその人を好きだと言う。『動画を見てみて。』と連絡をもらって見てみました。ものすごいパッションを感じて素直にこの人すごい!!とも思いました。でも何故か、なにか自分の中の”違和感”が拭えなくて。
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freedom

砂遊びしてたら人気者になれる。親に褒めてもらえる。例えばそんな思い込みを抱いた子供がいたとして砂遊びで遊んでたら人気者になるはず。お母さんは褒めてくれるはずでしょ?と、打算的に砂遊びを”楽しみ始め”ます。”ほら見て!わたし楽しんでるじゃない!”でもこれは”楽しい”んじゃなくて頭の中は”結果”。”結果”。結果。
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『上級特別クラス』

《現実を変えるために内側を変える。》この出発点がそもそもの間違いかもしれませんね。本当なんにも変わんないから、とっととそんな幻想は捨てて早い段階で諦めたほうがいい。内側を変えるために現実的な行動を選択していく。その現実的行動の選択は全て”内側”に対する変容を起こすためです。